2008年05月09日

普段通り睡眠

男性でやっている人の多い「筋トレ」ですが、この筋トレは有酸素動作とペアでやると最も効果的だと言われています。
体内の筋肉の量が増えると、基礎代謝量がアップして脂肪が燃焼されやすくなるというのです。
筋肉を鍛えて筋肉の量を増やすには、ダンベルやマシンでの動作等いろいろあります。

トレーニングと相性の良い食事というものがあります。
低脂肪で蛋白質の多いものです。
筋トレとの合わせ方は2パターンありまして、ひとつはトレーニングが終わった後に低脂肪で蛋白質の多いものを食べ、普段通り睡眠をとるというもの。
もうひとつは、はじめに低脂肪で蛋白質の多いものを食べ、それから消化がある程度始まるころにトレーニングを開始するというものです。
この二つの方法は、睡眠中や動作時の成長ホルモンが蛋白同化を高めてくれるのです。
それによって筋肉の量を増やすことを助けてくれる働きをするということです。
トレーニングは筋肉をよく使うので、日常生活よりも体への負担が大きいです。
ですからはじめは軽い内容から始め、徐々に高度なトレーニングにしていきましょう。

ここで簡単なトレーニングを紹介します。
1.片足で立って、もう片方の足と両手を細かく振る。
2.足を肩幅程度に開き、片手を前へ回しもう片方の手は後ろへ回す。
3.足を肩幅よりも広めに開き、ももに手を置き膝を曲げて左右交互に体重を移動させる。
これらの動作はテレビを見ながらでもできる簡単な動作です。
簡単ですので続けて行ってみてはいかがでしょうか。

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posted by 健康 at 02:35| 日記