2008年05月09日

キャベツ減量

減量はしたいけれど動作が苦手だという方、動作をするのが大嫌いだという方、動作をしない減量もあるようですよ。
適度な動作は必要だとおもいますが、どうしても時間を取れなかったりする方もいるとおもいます。
今回は動作をしない減量を代表して、キャベツ減量について調べてみました。

キャベツ減量とは、食事の前に決められた量のキャベツを食べることによって噛む回数を増やし、満腹中枢を刺激するという減量方法です。
満腹中枢を刺激することによってそのあとにはいつも食べている食事の量がなかなかおなかに入っていかないので、自然と痩せられるというものです。
京都市立病院の吉田医師が推薦する方法なのだそうです。

キャベツにはビタミンA●B1●B2●C●E●K●ナイアシンなどのほとんどのビタミンが含まれています。
そしてミネラル分も多く、カルシウム●リン●カリウム●鉄●マグネシウムなども含まれています。
又キャベツはビタミンCがとっても多く含まれているので、キャベツの葉を2〜3枚食べれば一日に必要とするビタミンCを一気に摂ることができるのです。
お肌にもいいとなると女性にはうれしいですよね。

ここでキャベツ減量の方法を紹介します。
5センチ角のざく切りにしたキャベツ六分の一程度を、毎食前に時間をかけて食べます。
10分程度がいいでしょう。
それに合わせて1日70gのタンパク質を摂ることを忘れないでください。

やはり軽い動作と合わせるのが理想ですが、どうしてもという方はキャベツ減量をお試しください。

タグ:電気試験 お見合い 投資初心者 アンチエイジング 黒鯛

posted by 健康 at 02:26| 日記